2011年12月28日

仕事納め

今年も残す所後4日。
大変な1年でしたがブログに遊びに来ていただきありがとうございました。
新しい年が皆様にとって幸せな1年になりますようにお祈り申し上げます。

良いお年をお迎え下さい。
posted by Cちゃん at 13:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月03日

坂の上のはいからさん

「坂の上の雲」第3部がいよいよはじまります。
大河ドラマよりも随分見ごたえがあって楽しみにしていました。
見ているとなんだか元気が出てくるのです。
俳優陣も豪華です。
ですが、軍服姿の阿部寛さんを見るといまだに「伊集院忍」を思い出してしまい昭和の少女時代を思い出してしまう私です。
「ノンノボーイフレンド阿部ちゃん」として私の脳に記憶されたままなのです。
ソース顔とか醤油顔とか流行り(?)ましたよね。
阿部ちゃんはソース顔、醤油顔の代表は中井貴一さんとかだっけ?
もちろん、当時とは全く印象も違いますし大好きな俳優さんの一人であります。
「はいからさんが通る」は何度かドラマ化されていますがやはり原作が良いです。
小学生の頃でしたが夢中で読みました。
友人間でも人気があって少尉派、編集長派、鬼島軍曹派、に好みが割れていました。
今思えば蘭丸派がいなかったのが不思議。まあ、小学生女子の間での話しなのでそんなものかとも思いますが。
私は少尉派でした。
「はいからさんが通る」は思った以上に私の人生に影響を及ぼしている事に最近気づきました。
この数十年、「つくね」を食べる時には紅緒を思い出し(紅緒の好物)
「ガッチャマン」「おはよう忍者隊」でコンドルのジョーを見るともれなく鬼島軍曹の面影が浮かび、(ジョーが鬼島のモデルといわれていた)
時代劇で「旗本」と聞くと花村家が思い出されます。
そして森三中の村上さんでつめ子を思い、
鷺草を見ると番外編の名作「鷺草物語」を思い出しちょっとうるっと来ます。
大正時代=はいからさんが通るに記憶が直結している感じです。
牢名主のお定さんなども懐かしい・・・・。
「坂の上の雲」再放送を見ていていろんな思い出がよみがえってきました。
万が一に備えて録画も予約して準備万端です。
先週、「江」の最終回を見逃してしまったので今日の午後の再放送を見逃さないようにしなければ・・・。
録画予約しておいたんだけどHDDの残量不足とかで録画されてなかったのです。ショック。
今回はHDD内も整理して準備万端!!!のはずなのですが・・・・自分が信用できない。
年内には録画内容の整理しなければ・・・・・。

posted by Cちゃん at 11:04| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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